2日間の教員採点日・生徒家庭学習日を経て、今日、担当教員から期末考査の答案が返却されました。下の写真からは、解放感が伝わってきます。

このクラスの場合、特進クラスゆえに、一般受験がメインになります。2月まで、緊張感とストレスを向き合うことになるでしょう。だからこそ、「受け止め方」が重要です。授業のまとめとして、そんな話を伝えました。明日から実践してくれれば幸いです。今日の担当は、入試広報部の車田でした。
2日間の教員採点日・生徒家庭学習日を経て、今日、担当教員から期末考査の答案が返却されました。下の写真からは、解放感が伝わってきます。

このクラスの場合、特進クラスゆえに、一般受験がメインになります。2月まで、緊張感とストレスを向き合うことになるでしょう。だからこそ、「受け止め方」が重要です。授業のまとめとして、そんな話を伝えました。明日から実践してくれれば幸いです。今日の担当は、入試広報部の車田でした。
事故なく、今日で2学期の期末考査が終了。3年生にとっては最後のテストだけに、笑顔が光ります。

その後、部活動が再開するのですが、今日は現中学校2年生用の学校案内の写真を撮影しました。今回は全ての部活動の写真を撮ろうと考え、その部を象徴するユニフォームや道具を持参しもらいました。それぞれ何部か、分かりますか?










ご協力、ありがとうございました!今日の担当は、入試広報部の車田でした。
12月7日(土)、期末テスト3日目と並行して、受験なんでも相談会を開催しました。初めて本校にお越しいただいた方もおり、「九段下駅からのロケーションが素晴らしかったです」「これで安心して受験できます」との言葉を頂戴しました。

日本の中心で過ごす3年間は、15歳から18歳の子供たちに大きな刺激を与えてくれます。12月25日(水)には、最後の相談会を予定しています。こちらもどうぞ、ご利用ください。今日の担当は、入試広報部の車田でした。
12月4日(水)の放課後、内部推薦制度で二松学舎大学を受験した生徒への合格伝達が行われました。本年度は、文学部15名、国際政治経済学部12名、計27名が出願し、全員に希望学科の合格通知が届きました。

初めに、校長先生から、合格に対するお祝いの言葉があり、今後の取り組みについて、入学後は附属高校の代表として頑張って欲しいとのお話しがありました。その後、進路指導部主任から、合格通知書などの書類が手渡され、入学手続き等に関する説明がありました。


今週は他大学の推薦試験を受験した生徒に対しても、合否の連絡が届き、年内受験の生徒たちの方向性がある程度決定し、今後は、一般入試に取り組む生徒たちの準備が本格化していきます。

推薦入試に合格した生徒の皆さん、おめでとうございます! これから、入試に向けて取り組んでいく生徒の皆さん、頑張って下さい!今日の担当は、3B担任の千葉でした。
12月4日(水)の1・2時間目、3Fの最後の日本史探究の授業がありました。本校の日本史探究は2・3年生の継続履修なので、このクラスの16人とは、2年間の長い付き合いになりました。

アウストラロピテクスから日本の敗戦まで、2年間で324頁、一緒に授業を作り上げました。週5コマも時間を共有し、担任を持っていない私からすると、正直、寂しさを感じます。

特進クラスゆえに、16人の多くは一般入試に挑みます。まだまだ伝えていないことはありますが、ここで一度、お別れです。心から、彼ら・彼女らの未来が開かれることを祈念しています。2年間、ありがとう!今日の担当は、入試広報部の車田でした。
