沖縄修学旅行の際、教員も多くのスナップ写真を撮影しています。引率の校長先生と相良先生から提供いただいた写真を集めてみました。どうぞ!
【マリンクラフト】





【シーサー作り】







【マリンスポーツ】














【伊江島での釣り】


【タクシー研修】























【ホテル】




【美ら海水族館】






沖縄修学旅行の際、教員も多くのスナップ写真を撮影しています。引率の校長先生と相良先生から提供いただいた写真を集めてみました。どうぞ!
【マリンクラフト】





【シーサー作り】







【マリンスポーツ】














【伊江島での釣り】


【タクシー研修】























【ホテル】




【美ら海水族館】






学校説明会の後半戦が始まりました。お手伝い生徒は、修学旅行明けの2年生が引き受けてくれました。
午前の部は、書道部・ボランティア同好会・将棋同好会に所属する男子、テニス部の女子、チアリーダー部・ボランティア同好会・生徒会副会長の女子のスピーチです。特に男子は、熱く論語を語ってくれました。

午後の部です。まず入口でお出迎え。

校舎内の案内。

受付。

誘導。

そしてスピーチの4人です。


いつものことですが、ありがとうございます。

「心を育て 学力を伸ばす」二松学舎大学附属高等学校の説明会は、残り6回です。生徒の顔が見える学校の姿をご覧になってみませんか。今日の担当も、入試広報部の車田でした。
秋晴れの空の下、1年生の柏集中体育が実施されました。以下、引率のF組担任の古舘先生から報告です。
本日の1年生の集中体育は、男子がサッカー、女子はソフトボールでした。
男子はサッカー経験者を中心に声出しし、白熱した試合を繰り広げていました。自分たちの次の試合を待つ間もパス回しの練習をするなど、ずっと動き回っている姿が印象的でした。比較的涼しい日でしたが、半袖の生徒も多数見かけました。



女子は初めての種目。バットを使う種目ならではの危険性と、安全にゲームを楽しむための諸注意を体育科の先生方からお話しいただき、練習に入りました。ピッチャーの投げるボールを打つのは難しいだろうとのことから、今回はティーボールを楽しみました。初めてバット振った生徒はその重さに驚き、野球経験のある女子は何本もホームランを打ってクラスを盛り上げていました。バレーボールやサッカーボールに比べて、ボールのサイズが小さく、ボールを捕ることを難しく感じた生徒もいたようです。


帰り際、あるクラスの男子たちが「次は球技大会が楽しみだ」と話していました。
昨日の説明会の様子はすでにブログでお知らせしましたが、お手伝いのボランティア生徒からも記事と写真の投稿がありました。特に写真を見ると、教員が撮影したものよりも、生徒の笑顔が光ます。以下、2年生の岡田さんからです!
皆さんこんにちは!昨日は中学生に向けた学校説明会がありました。今回は2年生のボランティア生徒でお手伝いをさせていただきました。大学の中洲講堂の案内や校内見学で沢山の方とお話することが出来ました。その中で多かった質問についてお応えします!

Q.学食はありますか?
A.二松学舎大学には学舎があります。コロナ前では使用することもできましたが、現在は使用できません。しかし、高校の購買ではコンビニの商品が入った自動販売機があります。生徒はそこでお昼や軽食を買ったり飲み物を買ったりしています。ちなみに電子レンジもあります。

Q.お昼はどのように食べていますか?皆お弁当ですか?
A.感染対策の観点から、お昼は各自自席に座りパーテションを設置して黙食を徹底しています。食べ終わった人からマスクを付けて休み時間になります。生徒の中にはお弁当だけでなく、購買で買ったり、登校時にコンビニで買ったものなどを電子レンジで温めて食べている人もいます。

Q.校庭や体育館はありますか?
A.本校の地下二階に体育室があります。校庭は残念ながらありません。体育の授業では、二松大学の体育館もお借りして1学期は女子が地下体でバスケ、男子が大学体育館でバレー、2学期は女子が大学体育館でバレー、男子は地下体でバスケ、3学期は皇居ランと言って持久走を行います。また、年に5回程度、柏の人工芝グラウンドでサッカーなどをします。

Q.授業はついていけますか?
A.進学コースはゆっくり基礎から生徒のペースに合わせて進めてくれるのでわかりやすいです。特進・理系コースは2年に上がると受験モードの授業になる為、受験のスピードが速くなります。しかし、どのコースであっても分からない所を先生に聞きにいけばいつでも分かるまで教えてくれます。定期テスト対策や受験対策も親身になって相談に乗ってくれて、勉強面も対応してくれます。積極的に分からないところを相談に行くことがポイントです。初めは聞きにいくのにも勇気がいると思いますが、二松の先生方はいつでも快く聞いてくれるので初めの一歩だけ勇気を出してみてください(^^)

Q.校則は厳しいですか?
A.各中学の校則の基準によって感じ方は変わります。主な校則は、通学路・校内での携帯電話の使用禁止(持ち込みは可能)、髪を染めたりメイクの禁止、制服をきちんと着るなどです。原則として高校生らしい生活を送る為の校則なので、普通に学校生活を送っていればそこまで気になることはないかな。と思います。

最後に、私が思う二松学舎高校の魅力についてお伝えします! ズバリ!どこよりも近いアットホームさ!! 校舎は狭いですが、その分、生徒同士の距離や生徒と先生の距離がとっても近くて学校生活に慣れてくると本当に親しく慣れます。休み時間や放課後には、先生同士も楽しそうに話しているのをみて生徒もその輪に入って盛り上がることもあります。そのアットホームさから先生と生徒の信頼関係も生まれて、相談などもしやすく、その相談にも親身になって聞いてくれるので信頼できる先生も多いです。もちろん、他愛もない話も沢山してくれます^_^ これが私が入学して思った1番の魅力です。

本日はお越し頂きありがとうございました。また、是非遊びに来てください! これから来るかたも大歓迎です!どんどん質問お待ちしてます! また、来年二松に来たいと思った中学生の皆さん!一緒に楽しい高校生活を送りましょう! 写真は今日の学校説明会のオフショットになります。ボランティア生徒の雰囲気はこんな感じでした〜。
2年生はLHRの時間を利用して、先日の実力テスト(スタディサポート)の結果を生徒に返却しました。
その後、ベネッセコーポレーションの八戸さんを講師にお迎えして、スタディサポートを活用した振り返り学習、今後の希望進路に向けた学習計画などについて、話しを伺いました。内容は多岐にわたりましたが、重要なのは、GTZ(学習到達ゾーン)のランクを上げることが希望進路の実現につながる、という部分です。

新型コロナ禍で、1か所に2年生全員を集めるのが難しいため、モデルの1クラスを会場として、対面で話をしてもらいました。そして、その様子をリアルタイムで各クラスのディスプレイに配信するという形を取りました。


保護者の皆さま、どうか今日の結果および話の内容を共有し、今後の学習に向けた「動機づけ」の一助にしていただければ幸いです。今日の担当も、入試広報部の車田でした。